10年先、20年先を見つめて・・・

かえで接骨院

​  〜 小針院 〜

専門分野

スポーツ外傷・障害

体幹トレーニング

交通事故治療

趣味スポーツ活動 筋力増強 ”貯筋”

ライフワークとして頑張っている!

そんな皆さん、

 

体に痛いところありませんか?

痛い状態で運動すると、体は痛みを回避するために特殊な動きをしてしまいます。

 

つまり、痛いところをかばって運動しているということになります。

そのまま続けると医学的には不自然な筋肉がつき、

思い描いている体にはなりません

 

せっかく未来のために、健康のためにやって

いるのに逆効果になっているかもしれません。

痛みの対処

 

ひとりで頑張るには、
限界があります。

私たちと一緒に

 

痛みを無くして、

理想の体を作りませんか?

お問い合せは

​025-267-3744

メールはこちら

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痛みも取れて、元気にスポーツやってます!

SMILEs!
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950-2022 新潟市西区小針5丁目−7−2

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かえで接骨院 小針院 からの問題提起

運動機会の喪失

これがもたらすもの・・・

 

運動能力低下

※関節可動域・姿勢(骨アライメント) 筋力(筋持久力) 感覚(平衡感覚・表在感覚・深部感覚・視覚)

最近の皆様はそれに気付いています。

だから、

 

走ったり、ウォーキングしたり、ジムに通ったり・・。

世の中の技術進化は、あまりにも速く、なかなか付いていけません。

インターネットの普及と発展と物流の進化により、

 

今は自宅で買い物ができ、取りに行かなくても物が届きます。

昔は畑を耕し、自分の手で収穫した農作物も、今では定期便で送られてきます。

こうした「利便性」を追求するサービスはこれからも

加速していくことでしょう。

その加速と同時に、加速的に失っていくもの

それは・・・    運動機会 です。

住宅での事故が約6割。ケガの内容の約8割は「ころぶ」

高齢者の3人に1人が1年間に1回以上転倒を経験しており、

一度転倒を経験すると転倒に対する恐怖や不安から活動性が低下していく傾向があると

言われています。

不活発な生活を続けると筋力低下が生じ、その筋力低下は不活発な生活をした時間の何倍もの時間をトレーニングに費やさなければ改善しません。

更に、筋力低下があると転倒の危険性は約4倍になるという報告もあげられています。

よって自立した生活をできるだけ長く送る為には、普段から“転倒しない体づくり”を意識し

身体機能や活動性の低下を予防することが重要です。

転倒事故が発生しやすい場所について見てみましょう。

最も多いのは、「住宅等居住施設」で約6割。

新聞やテレビでは屋外での事故が取り上げられる傾向があるため、外出時の事故が多いように思われますが、実はそうではないのです。

発生場所を詳細に見ていくと、居室・寝室が約10万件とダントツに多くなっています。

次に階段や廊下・通路、庭等が続いています。住宅内で事故に関連する製品上位は、家具や階段、床・畳となっています。

ケガの内容を見ると、「ころぶ」が約8割。床や畳、家具などにつまずいて、転倒するケースが多い…と考えると、いかに運動して筋肉を減らさないことが大切かということがわかりますね。

だからこそ、きちんと痛みを取って、

 

運動して欲しいんです!

痛みから解放され、

笑顔を取り戻し、

明るい未来を作りましょう!

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